有限会社 蔵王の昔飴本舗 〒989-1201 宮城県柴田郡大河原町大谷字西原前92-1 TEL:0224-53-1136(代)

how.png

昔ながらの技法を守りながら、飴を進化させていきます。素材にこだわり、伝統の技にこだわり、手作りにこだわり、まごころにこだわります。

ame.png素材へのこだわり

蔵王の昔飴本舗できるだけ昔ながらの作り方で色は一釜一釜多少違います。
しかし、熟練の経験で色を表現いたします。また、季節ごとに多少の色の違いが出ます。


蔵王の昔飴本舗飴に香料は必要です。しかし、素材の持つ香り・風味を生かせたら…!!
素直に本当の飴味を伝える事が可能かも…?そのような思いから今日までの飴造りの考えです。


蔵王の昔飴本舗飴ってなめる? 中には途中でカジル方もいらっしゃいます。
昔ながらの特別な製法で気泡を入れる事で、サクサクとした一風お煎餅のような食感になります。お口の中が楽しいですョ。


蔵王の昔飴本舗食べ物は日々進化します。飴もまた同じですが、変わらない原料・製法で今日に残る飴があります。
先人達の飴菓子に対する思いが込められた一品があります。

bar.png
ame.png地場産品へのこだわり

より良い地場の素材を使用した飴作りをしております。

bar.png
ame.png飴ができるまで

長年の経験と確かな技術で、伝統の味を守り続け、そして皆さんにお届け致します。また衛生面にも十分注意し、安心・安全な美味しい飴づくりを心がけております。

蔵王の昔飴本舗
釜に砂糖と水飴を加え、高温で煮詰めます。IMG_3198.JPG
蔵王の昔飴本舗では、地釜炊きで飴を作っています。
真空釜で飴を煮詰める方法もありますが、蔵王飴では地釜炊きです。
鍋に直接火を当てますので、飴の香ばしさを表現できます。この香ばしさをいかす為に黒飴、べっ甲飴、醤油飴などには香料を使っていません。

蔵王の昔飴本舗
冷却板に飴を流し込み(梅干し飴、ハッカ飴などはこの時点で色・香料など添加物を入れます。)、ある程度冷めたらサイジングロール(飴を伸ばす機会)に移します。IMG_3357_01.jpg
伸ばした飴をカッティングマシーン(切断機)で一粒一粒に形成します。
目視検査で異物欠片混入を防ぎます。

蔵王の昔飴本舗
個包装機で包装します。二種類の包装ができます。
個包装した飴を袋詰めして計量します。
目視検査で空袋・包装不良を防ぎます。
金属探知機で検査します。

蔵王の昔飴本舗
袋詰めした飴を段ボール箱に入れ、出荷倉庫へ移動します。

s_a.pngs_a.png

s_b.png

s_c.pngs_c.png

送料及び手数料.png

s_d.png

s_e.png

s_f.png

蔵王の昔飴本舗蔵王の昔飴本舗

ori_banner.pngori_banner.png

蔵王の昔飴本舗蔵王の昔飴本舗